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| 平成14年度12月から、生徒の主体的な活動を推進するために商店街の「空き店舗」を利用したお店「桐商ップ」を開業。 平成15年度の1年間は生徒会の運営のもと、各クラスの購買委員を中心に、商業担当教科の教員が生徒の指導にあたり お店を営業してきました。これからは、ビジネス研究部が部活動の一環として運営・営業にあたります。 平成16年度からは更に、「桐商ップ カルチャークラブ」を設立し、生徒の主体的・自主的な活動を「カルチャー教室」という形で、 部活動で得た技術や知識を地域の人達に無形商品として還元、学校活性化の起爆剤にしたいと考えました。 以下、その構成・活動内容です。 |
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| @ | 桐商ップ カルチャークラブは各部活動がその運営にあたる。(特色ある学校作り) | |
| A | カルチャー教室の活動単位は各部活動とする。 | |
| B | カルチャー教室会場は、本校施設を使用する。(開かれた学校教育) | |
| C | 各部活動がカルチャー教室を開催し、地域の人々と交流を図る。(生徒が先生) | |
| 生徒の主体的活動を通して、今まで部活動で身に付けた技術や知識などを無形商品として地域に還元する。 | ||
| 「教えることは学ぶこと」 「本校学校教育目標の1つの部活動の活性化」 → 学校の活性化 | ||
| D | 協賛金(教材費・運営費・保険等)は1000円とする。 | |
| ※ | 実施時期・実施期間・実施回数・活動内容は各部活動に任せるとし、実施する上での縛りは各部活動で決める。 |
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| (実施時期はなるべく調整し1年間均等に実施できるようにする) | ||
| ※ | 教室申込窓口・案内・広報はビジネス研究部が担当。 | |
| 活動のシンボルとして、桐商ップのロゴを商標登録する予定。 | ||
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